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ドラマで学ぶ英語表現 バーンノーティス登場人物紹介

マイケル・ウェスティン

2人兄弟の長男として、マイアミで生まれ育つ。17歳でアメリカの陸軍に入隊し、その後陸軍特殊部隊へと移る。その後に、スパイとして主に東欧諸国やOPEC諸国で15年間活動をしていた。フリーのスパイとして、CIAのための活動をナイジェリアにて行っていた時、突然burn noticeを通知され、全資産を凍結されてしまい、各機関のブラックリストに登録されてしまう。

マイケルは常にクールなスパイである一面、とても家族思いで、母親と問題児でトラブルメーカーな弟のネイトをとても大事にしている。母親に何かを頼まれるとどんな無理なことでも断れないお茶目な一面もある。

好物はヨーグルトで、自宅の冷蔵庫には常にヨーグルトが常備してある。

フィオナ・グレナン

元RIAの工作員で、マイケルがアイルランドでの活動中に恋人になったが、サヨナラも言わずに去ってしまったマイケルのことを未だに思い続けている。マイケルや仲間たちには「フィー」と呼ばれている。

爆弾作りが得意でガンマニア、さらに格闘技も得意で男のスパイにも負けないほど。また、マイケルが緻密に作戦を立てるのにたいし、フィオナは爆弾や銃を使った強硬手段で一気に片をつけるほうが好きなタイプ。

マイケルが様々な依頼やburn noticeの謎を解明するための活動をするさいには、頻繁にマイケルのサポートをひきうける。しかも大体が靴や食事をおごるという条件で手助けをするというかわいらしい面もある。マイケルにとってはなくてはならないパートナー。

サム・アックス

マイケルの仕事仲間であり、友人。元アメリカ海軍特殊部隊で、FBIなどにも様々なコネクションを持っている。マイケルが様々な活動をする際には、色々な情報を仕入れてきたり、偽の身分証明書などを作る手助けをしている。

普段は独身でお金持ちな女性のヒモとして、優雅にプールサイドでビールやモヒート等を飲んでいる。

マイケルはふだんはとてもクールな感じだが、サムはいつもジョーク飛ばしている。マイケルにとって、なくてはならないパートナーの1人であるが、かつてはマイケルの情報をひそかにFBIに提供していたり、過去のいざこざでフィーとは犬猿の仲だったこともある。

マデリン・ウェスティン

マイケルの母。物語の始まる8年前に夫を亡くし、1人でマイアミに住んでいる。とてもヘビースモーカーでいつもたばこを吸っているが、体はいたって健康。

マイケルがマイアミに帰ってきてからは事あるごとにマイケルを呼び出しては用事を言いつけている。その一方で、マイケルや弟のネイトのことをとても心配していて、特にマイケルに対しては、仕事のことに対して何も言わないマイケルに小言をいいつつも、最終的にはいつもマイケルの手助けをしている。

また、マイケルやフィー、サムなどと違って、特殊なスパイの訓練などをまったく受けていないが、時にフィーやサムができないような仕事をあっさりやってしまうような意外な才能ももっている。

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