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疑問形1

さて、ここからは、答えがYES、NOではない疑問文です。

よく5W1Hとか言われていますが、誰がとか何がとかいつとか、そういったことをたずれる場合の方法です。

まず、これを訪ねるには、疑問詞というものを使います。

疑問詞というのは、

What → 誰 
Who → 何
When → いつ
Where → どこ
Why → なぜ
How → どうやって

で、それぞれが、基本的には、疑問詞 + Do(be)+ 主語のように使います。(ただし、Whoの場合は異なります。)

では早速例文を見てみましょう。

What is this?
(これは何?)

What are you thinking?
(何を考えているの)

What kind of food can you cook?
(どんな料理が作れる?)

When will you come home?
(いつ帰ってくるの?)

When dose it start?
(いつ始まるの?)

Where are you?
(いまどこにいる?)

Where are you going?
(どこにいくの?)

Why do you learn English?
(なんで英語を勉強するの?)

Why do choose me?
(なんで私を選んだの?)

How do you go to school?
(どうやって学校に行くの?)

How much is this?
(これいくら?)

Whoの場合は、疑問詞の後にdoなどが入らず、肯定文が続きます。

ただし、Who are youとか、who is heとか、の場合は、主語の前にbe動詞がきます。

あまり分かりにくい時は、とりあえずこういうものだと基本的なルールは覚えておき、後でドラマや教材などで実際にどういう使われ方をしているかを見たほうがよいです。

Who used this toothbrush?
(この歯ブラシ誰が使ったの?)

Who can speak English?
(誰が英語をしゃべれる?)

Who are you?
(あなた誰?)

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